エロサイトのホスト名をhostsファイルに書き込みオナニーを封印すれば、男の人生は劇的に向上する

何か一つのことに真剣に10000時間費やせば、どんな道でも一流になれる、というのが「10000時間の法則」だ。僕は中学2年生のときにオナニーを覚えてから20年以上、一心不乱に最高のオナニーを追求してきた。 雨の日も風の日も、病めるときも健やかなるときも…

高校生はどうやって実家でセックスするリスクを乗り越えてきたのか

私が高校生の頃、彼女とおセックスをするのはお互いの「実家」だった。今考えると信じられないほど危険な行為だ。 実家には親がいるのだ。彼女の家にはお母さんとおばあちゃんがいた。 一階にお母さんとおばあちゃんがいて、彼女の部屋は2階にあった。その2…

世界を憎む人のモチベーションはどこから生まれているのか

「美人は凛として強く、やり捨てされることなど恐れている様子がない」みたいなツイートをしたら、FF外から興味深いリプライがあった。数少ない経験だが、美人は「ヤリ捨てされたらどうしよう」みたいな不安を全然抱えていないように見えた。「直前で躊躇す…

チンコが立たなくてよかった

最近は性犯罪の話題が多い。 女が嫌がっているのに無理やりセックスしただとか、酔い潰れている女に挿入しただとか、そういう話を見ると世の中の男性のチンポ力に驚く。僕はチンコが立たない。あいみょんが僕の彼氏だったら、「君はチンコが立たない」という…

「ミソジニー」なんて言葉を使うのはツイッターの人だけ

ツイッターで「ミソジニー」って言葉を初めて知った。 「女嫌い」を意味するらしい。普通に生きてたら、女を憎んだり恨んだりなんて考えることなどない。勝部元気さんが自分の記事に対し、「ミソジニーが働いている可能性が大いにある」とツイートしていたけ…

「エアオナニー」というこの世で最も不毛な行為について

オナ禁が順調に進むと、チンポに元気が溜まってくる。 地球中から元気を集めた悟空のように、身体中のテストステロンがチンポに漲ってくるようなイメージだ。冒頭で読者をディスる俺を許してほしい。君たち。 この感覚、知らないだろう?オナニーを20日も禁…

「座って小便をすると尿切れが悪い」を解消する必殺技を見つけた

男の小便は立ってするものとされてきたが、4年くらい前から僕は立って小便をするのをやめた。理由は色々ある。1つ目は、立って小便をすると狙いが外れる点だ。 夜、目が覚めてトイレに行って、立って小便をしたら狙いが全く定まらなくて、便器と全然別の方向…

ナンパを続けて何か積み重なるものや、成長はあるのか?

僕はナンパが好きだ。 最高にエキサイティングな趣味といってもいい。街に出かけたついでにすれ違った女の子に声をかけて、LINEを交換する瞬間は最高だ。 脳からアドレナリンがドクドク放出されて、病み付きになってしまいそうになる。この最高にエキサイテ…

女子が100%確実に年収が高い彼氏を作る方法は「逆ナン」である

僕はずっと昔から主張してきた「女子の逆ナン最強説」を後押しするようなツイートを見つけた。本当にその通りで私はアプリとかでポチポチやるのが面倒だからアプリやってないだけだけどその辺にもハイスペはゴロゴロいるし疑うくらいならその場で名刺だって…

年上のおじさんが若者に「教養がない」と説教するのは滑稽である

美人藝大生のQ子さんのツイートが物議を醸し出している。彼氏は私のコンサルというか教育係w勉強しような pic.twitter.com/XUavV3gxzu— Q子(25) (@qko611) 2019年6月12日 彼氏がQ子さんに向かって下記のような内容のメールを送ったそうだ。 君は教養がない …

河野玄斗さんの妊娠・中絶トラブルから学ぶべきこと

東大医学部で司法試験にも一発で合格した頭脳王、河野玄斗さんに週刊文春の文春砲が放たれた。 20代後半のタレント・A子さんに避妊せずに行為に及んだところ、妊娠が発覚。産みたいと考えたA子さんは河野さんに相談したが、中絶をすすめられ、堕胎手術を受け…

女遊びを全くしないと男はどんどんキモくなる

俺の話だ。仕事、そして自分のビジネス。 やらなければならないことが多い身に女遊びは余計だ。そう思って遊びを意識的に断ってきた。できるだけ遊び歩かないように、余計なことはしないように、まぁたまにお茶目してしまうこともあったけど、基本的には自分…

老後2000万の貯蓄と引き換えに諦めなければいけないものは何か

もはやこのブログはツイッターにも書かないような何でもないことを記録する場所と化した。 このブログを読んでいる人はほとんどいないだろうし、いたとしてもそれはトイレを覗いているようなもので、特に意味のあることは書かないよ!さて、人生の幸せについ…

男がつまらない話をふんふんと頷いて聞くのは君とセックスがしたいから

嫌な話を書く。すまんと、わざわざ逃げ道を作って記事を書き始めるあたり、自分は本当に「ネットの炎上に対する恐怖心」が心の奥底に染みついてしまっているんだなと呆れる。誰にも見られることなくブログを書くためにこんな小さなブログを作ったはずなのに…

山ちゃんと結婚したのは蒼井そらではない。蒼井優だ。

南海キャンディーズでブサイクキャラを通していた山ちゃんが美人女優、蒼井優と結婚したことが話題になっている。交際二ヶ月での結婚発表はあまりにも早いが、山ちゃんが非モテコミットして即プロポーズしたか、もしかしたら妊娠したのかもしれない。 いずれ…

オナ禁は長く続けると欲求不満が溜まりイライラする副作用がある件

誰にも見られていないブログ、という前提でひたすらにオナ禁の話を綴っていく。 見たとしてもスルーしてほしい。これは僕の落書きだ。 オナ禁を続けて感じていたことを毎回記録としてブログに残しているのだが、この記事では「オナ禁継続日数が10日を超える…

オナ禁を成功させるには、一週間耐えられるかが勝負

オナ禁の効果は様々な人に喧伝されている。「オナ禁するとモテるようになる!」 「オナ禁によって睡眠の質が改善される!」などがある。これらのオナ禁万能論の科学的な根拠については文献を追いきれておらず、深く調査することができていないのだが、僕個人…

少年はいかにしてオナニーの証拠を隠してきたのか

物心ついた頃にはオナニーの虫だった。「チンコをしごけばピュッと出る」という人体の神秘を発見したときの僕の感動は、リンゴが木から落ちるのを見て万有引力を発見した偉大なるニュートンに匹敵するだろう。リンゴは木から落ちるし、チンコはしごけばピュ…

進化心理学から考える、男が巨乳を好む理由

先日、世の中に浮気をしない男はいないのかという記事を書きながら、人間の本能について考えた。 我々の本能はいつ作られたのか?私たちの体の器官は特定の問題を解決するように適応を遂げてきた。目があることで物を見ることができ、効率的かつ安全に動き回…

チンコパワーを構成する3つの力とオナ禁の効果について

世の中には二種類の人間がいる。 オナ禁推進派とオナ禁禁止派の人間だ。オナ禁推進派の宗教に属する人々はオナニーを悪と断じ、徹底した禁欲によってチンコパワーを溜めることを是とする。 一方、オナ禁禁止派に属する人々はオナニーを禁じたらチンコの能力…

【検証】「麻酔あり」でVIO脱毛を行ったとき、地獄の痛みはどうなるのか?

麻酔なしでVIO脱毛を行い涙を流したあの日に僕は誓った。もう二度とこんな苦しみを味わうまいと。必ずかの激痛を取り除かねばならぬと決意した。ヒデヨシには麻酔はわからぬ。 しかし痛みには人一倍に敏感であった。 関連記事:男だけどVIOレーザー脱毛した…

ヤリモクは悪なのか?否!ヤリ捨ては悪だがヤリモクはむしろ健全だ

先週、男女における「デートの勝率を上げるレストラン」の考え方の違いという記事を書いたら、はてなブックマークのコメントで「筆者はヤリモク。だから間違っている」というようなコメントをいただいた。記事の内容を簡単に説明すると、女性のグルメブロガ…

ストリートナンパは最強の出会いの方法なのか?あるいはストナンを最高の出会いにつなげる方法を考える

親愛なるゴッホさんのツイートが興味深かった。ストナンがこの層にリーチする最も良い”ナンパ方法”であることはそうだなぁと思う一方、”リーチする最も良い方法”では無かったりするのが出会い市場の奥の深さよなと思っとりますね。 https://t.co/lHGxg2hJAy—…

「ヤリチンはセックスが下手説」は本当か

ツイッターで「ヤリチンはセックスが雑で下手」という話がツイッター上で話題になった。SEXの数だけを誇りにしているようなヤリチンは大抵自分勝手なプレイが多く全く期待外れです。反面、長く1人の彼女と付き合った人格性格見た目ともに◎で真っ当な男性の方…

「ウェイ、チンポソイヤ」という掛け声は何だったのか?

その昔、ツイッターで「ウェイ!チンポソイヤ!」という掛け声と共に、乾杯の写真をアップするのが流行っていた。「チンポソイヤ」とは何だったのだろうか? 言うまでもなく、「チンポ」とは男性の性器のことである。上品に言うならペニス。 下品に言うなら…

チンポが立たない理由がわかったぞ!

ずっとインポで悩んできた。いざというときにチンポが勃たない。そのせいでセックスできなかった女の子の数はどう考えても両手では足りない。 チンポさえ立てば.... と嘆き、後悔は先に立たず、チンポはいつまで経っても勃たずで八方塞がりだった。僕のチン…

柚木ティナで抜くオナニーを僕たちは「ティナニー」と呼んだ

「柚木ティナ」という一世を風靡したAV女優をご存知の方はいるだろうか。僕が大学生の頃、TSUTAYAで初めてティナを見つけて勃起した。当時の大学生にとって、ティナの存在はそれほどまでに衝撃だったのだ。見つけた瞬間、パッケージで頭を殴られたような気が…